チャイルドマインダーの資格に関心のある口コミ

朝、通勤のために私はバスを利用しています。
夏休みに入り、その日は雨のためバス内は通常より混雑しておりました。
小学校低学年の子供が2人、優先席に座っておりました。
近くにいた男性の高齢者が、「席をゆずりなさい」と子供たちを叱りました。
もっともなことです。他にもご高齢の方が立っていらしたので納得できます。
その後、私は電車に乗り換えました。
そしてここでも優先席には、高齢者や妊婦さんなど関係なく大人が座っております。
中には、スマホを平気で操作している方もいます。
やはり優先席という意味合いが、ずいぶん薄れてきているように思いました。これは私自身も反省しなければならないことです。
子どもは社会を映す鏡です。大人がもう一度優先席の意味を考え直せば、バス内の出来事はなかったことでしょう。
改めて考えさせられた1日でした。
本当にとても充実した毎日を過ごさせていただいています!

・子供って天使?と思っていたいけど、、
自分の5歳の男の子を見ていると、寝顔はとても可愛くてほんと天使か?と思えてきます。
ところがひとたび目覚めて遊び始めると、とに角やりたい放題、言いたい放題です。

おじいちゃんお婆ちゃんの言うことなら、時には言うことも聞くけれど、母親の事はなんだか馬鹿にデモしているようで、
全く腹立たしいです。

子供だからといって甘やかしていたらいけないと言われていたけれど、
高齢出産ということもあって、とっても可愛く思えて、ツイツイなんでもはいはいと言うことになり、
家の中だって所構わずシールをはっても全く慕い放題にさせていたんです。

だから途中同居の、主人の両親は驚いてしまって、度肝を抜かれた顔をしていました。
こんな育て方を見たことがないといわんばかりの顔でした。

三つ子の魂百までも、と言うのが本当だったら一寸怖いです。

③うちの息子は不登校
小学校低学年の頃から学校をちょくちょく休んでいました。
私自身、学生時代に不登校を経験していましたので、1日休んで気が休まってまた行ける様になるならと、厳しく言ったことはありませんでした。
追いつめるようなことだけは絶対にしたくなかったんです。
家族に悩みを言えない、なんてことはあってはならないと思い、よく差向かって話をしました。
自分の経験談や、やってはいけないこと、学校で苦しいことや辛いことは起こっていないか等を、小学校時代はよく話し合いました。
高学年になると、学級崩壊や嫌なクラスメイト等がいたりと本格的に不登校になりました。
何度も学校に足を運び、校長や担任、スクールカウンセラーと話をしたものです。
それは悩みではありましたが、息子の気持ちを一番に考え一緒に乗り越えました。
色々ありましたが、今は通信制の高校で勉強しています。
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